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石川県輪島沖の清浄な海水を100%使用した塩です。 釜炊きせず、海水の上から熱を当てて、40℃未満の低温で緩やかに結晶させました。 そのため、素材に素早く浸透して、発酵を促し、究極の味・うま味が生まれます。 おむすびに・浅漬けに・食卓に・調理の最後に使う「後塩」におすすめです。 生命維持に欠かせないマグネシウム、カルシウムといった成分を多く含んでいます。

究極の味・うま味を食卓に わじまの海塩


究極の味・うま味を生み出すわじまの海塩


 
清浄で滋味あふれる'海女のの海'100%利用

石川県輪島市から50km沖の日本海に舳倉島(へぐらじま)という離島があります。
舳倉島では万葉の昔からアワビ漁が行われていた記録があり、現在も200名以上の海女さんが、春はワカメ、夏季にはアワビやサザエ、冬はナマコと、季節に応じて素潜りの海女漁をしています。
そんな自然豊かな舳倉島からさらに約2km沖合の水深30m地点で取水した、清浄で滋味あふれる海水を原料にして作られたのが「わじまの海塩」です。

 
発酵に最適な成分バランス 漬物

「わじまの海塩」は釜炊きをせずに、海水の上から体温と同程度の熱をあて、低温でゆっくり蒸発・濃縮させて結晶化させた塩です。そのため、溶けやすく、素材にすぐ馴染みます。さらに、素材を分解し、発酵を促す効果を発揮するので究極の味・うま味を生み出すことができます。

 
医食同源・美味と健康の源
 
わじまの海塩の製法 わじまの海塩の製法
 
わじまの海塩100g わじまの水塩100ml 書籍の紹介

カラダとココロが喜ぶ塩選び&ごちそう塩レシピ

監修:順天堂大学大学院 加齢制御医学講座教授 白澤卓二
著者:同 協力研究員 ダニエラ・シガ
レシピ協力:「オテル・ドゥ・ミクニ」 三國清三氏
      「アル・ケッチァーノ」 奥田政行氏
      「ほそ川」 細川敦史氏
発行:日本文芸社

健康を維持するうえで欠くことのできない塩が悪者扱いされています。塩に対する誤解の多くは、ミネラルバランスのいい本来の塩と、塩化ナトリウムに純化したニセモノの塩が、正しく区別されていないことに起因するといっていいでしょう。

本書では、本来の塩に含まれる各種ミネラルの役割を明らかにし、塩選びのポイントを解説します。また、最高の塩を探すなかで出会った「わじまの海塩」を紹介します。健康やアンチエイジングを研究する立場から見て優れた塩は、料理をおいしくする塩でもありました。わじまの海塩を使っている「オテル・ドゥ・ミ クニ」の三國清三シェフ、「アル・ケッチァーノ」の奥田政行シェフ、「ほそ川」の店主、細川敦史さんによるすばらしいレシピ、各9品・計27品を掲載しています。



「わじまの海塩」が詳しく解説された書籍です。「わじまの海塩」を使った30品のレシピも収録されています。 大事なのは ”塩の質”。精製塩と自然塩は違います。 下記動画も是非ご覧ください。

 

わじまの海塩 500g

価格: ¥2,160 (本体 ¥2,000、税 ¥160)
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